[ 2017年04月 ]

2017年04月23日15:03

1 :@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/04/22(土) 09:02:05.44 ID:CAP_USER9.net
今年で40回目となる夏恒例のチャリティー番組「24時間テレビ」(日本テレビ系)のメーンパーソナリティーが発表された。

「ジャニーズタレントということは想像通りですが、嵐の櫻井翔(35)、NEWSの小山慶一郎(32)、KAT-TUNの亀梨和也(31)だったことで、ちょっとザワついていますね」とはスポーツ紙記者。

これまではだいたいはグループでのメーンパーソナリティーだったが、今年は3グループからそれぞれピンでの共演という珍しいパターンではある。

「櫻井は『NEWS ZERO』、小山は『news every.』、亀梨は『Going Sports』と、共に日テレの各番組でキャスターを務めているという共通点はありますが、別の意味での共通点が心配されています(笑)」

はいはい。アイドルの心配点とくればプライベートのこと。

櫻井はテレビ朝日の小川彩佳アナウンサー(32)との半同棲説が話題となり、小山は売れないタレントとの交際説で株を下げたどころか、元カノから下半身ネタまで暴露されるなど、地雷を抱えたようなものだ。

そして亀梨は…スキャンダルは見当たらないが、こじつければ女優の深田恭子(34)との熱愛説が注目されている。

「亀梨は別にして、櫻井に関しては祝福の声も多いのでデンジャラス感は低いでしょうが、スキャンダル臭が最も強い小山の起用は、ジャニーズファンからも『大丈夫なのか?』という声があがっています」

ジャニーズサイドが得意とするセット売りを条件にしたゴリ推しなのか。どうせなら充電期間中のKAT-TUNが、「24時間テレビ」で活動再開というニュースの方が盛り上がったのでは?

「いや、まがりなりにもチャリティー番組であってアイドル番組ではないので、趣旨が違うでしょ。逆に公私混同だと非難されますよ。ゴリ推しとも違うと思います。

昨年、番組内のドラマ『盲目のヨシノリ先生』の放送直前に、あの元俳優のレイプ事件があって、撮り直しになった時に、小山は急遽、代役を務めました。その貢献度もあるでしょう。
ただ、スキャンダル続きの今年は、さわやかなイメージがぶっ壊れてしまったので、好印象度が急降下。何かまたネタが投下されなければいいのですが」(先の記者)

今年の番組テーマは「告白」。だんまりを続けている約2名の「告白」があるはず…ないか!?

NewsCafe / 2017年4月21日 11時12分
https://news.infoseek.co.jp/article/newscafe_2031735/

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gatigeinou
2017年04月23日10:32

1 :Egg ★@\(^o^)/:2017/04/23(日) 00:53:55.77 ID:CAP_USER9.net
 乳がんで闘病中の小林麻央(34)が22日、ブログで入院したと報告した。

 「皆様ご心配をおかけし申し訳ありません。そして、優しい励まし、強い祈り、本当にありがとうございます。短期間入院をすることにしました。具合悪いほど家族と離れたくない気持ちが増して家で回復させたかったのですが、今は、自分の力では難しいので、医療の恩恵を受けて、元気になりたいと思います」(原文のまま)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170422-01811752-nksports-ent

2017/04/22(土) 17:46:17.68
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1492862624/

【芸能】<海老蔵>入院した妻の小林麻央と電話!「さっき電話で話して思ったよりも元気そうでホッとしてます。ゆっくり眠れそうです」
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1492869655/

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gatigeinou
2017年04月23日06:03

1 :湛然 ★@\(^o^)/:2017/04/21(金) 05:09:02.65 ID:CAP_USER9.net
まゆゆドラマ「きりたんぽ」→「えなりくん」タイトル変更し放送
スポニチアネックス 4/21(金) 5:00

 AKB48の渡辺麻友(23)が主演するテレビ朝日の連続ドラマ「サヨナラ、きりたんぽ」が「サヨナラ、えなりくん」に変更され、今月30日から毎週日曜深夜に放送されることが決まった。

 きりたんぽを特産品とする秋田県から抗議を受け、タイトルと内容を変更。新たに出演が決まった俳優のえなりかずき(32)が物語の鍵を握る重要な人物として登場する。

 ヒロイン(渡辺)が交際相手の下腹部を切断する設定はなくなり、代わりに特殊な能力を発揮する設定になった。


・テレビ朝日「サヨナラ、えなりくん」に主演する渡辺麻友
http://amd.c.yimg.jp/amd/20170421-00000002-spnannex-000-0-view.jpg
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-00000002-spnannex-ent.view-000
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-00000002-spnannex-ent

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gatigeinou
2017年04月23日04:03

1 :ひろし ★@\(^o^)/:2017/04/21(金) 23:48:49.54 ID:CAP_USER9.net
2017年4月21日 22時28分 日刊スポーツ

 ミュージシャンのGACKT(43)が21日、ブログを更新し「世界は深刻な問題が山積みだ。くだらないニュースを見て盛り上がったり喜んでいる場合じゃない」と訴えた。

 GACKTは、APLポーカー中国大会の日本団体戦メンバーとして招待を受け、19日から中国・北京に滞在していた。21日に北京空港から帰国したGACKTは、出発の2時間以上前に空港に到着しながら、出入国審査カウンターに長蛇の列が出来ていた上、職員がおしゃべりなどをしていて手続きが進まず、フライト直前に飛行機に乗る羽目になったことをつづり、同空港の対応の不手際に苦言を呈した。

 さらに「本当に驚くことが多かった」として「昼間に窓から外を見るとまるで雪が降っているかのような不思議な物体が空気中に浮いている」と紹介。店員に「雪が降っているのか?」と尋ねたところ「あれは大気汚染であーいうことが起きるんです・・・と、普通の顔をして言っている。いやいやいやいやそもそもおかしなことだろう」と疑問を呈した。

 さらに、そのことを中国の仲間に電話で問いかけたところ「環境汚染が酷いから北京には行かない方がいいよ」と普通に言われたとつづった。その上で「どういうことだ? こういうことに慣れすぎて感覚がおかしくなっているのか?(中略)全く理解できない。中国の環境問題はボクらが思っているよりもかなり深刻だ」とつづった。

 さらにGACKTは、以前に中国政府の人に違法コピーCDについて話をしたこと、今は違法コピーCDはなくなったものの、デパートには違法コピーゲームがあふれていることを紹介。「たった1日だったが本当に疲れた。世界は広い。ボクらは世界中にまだ知らないこと多くの問題点が溢れていることをまだ本当に理解していない」(コメントは全て原文のまま)と、憤りや疑問を交えながらも、世界の問題に目を向ける必要性を提言した。

http://news.livedoor.com/article/detail/12968428/

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gatigeinou
2017年04月23日01:32

1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/04/20(木) 18:33:50.31 ID:CAP_USER9.net
沢尻エリカ主演の水曜ドラマ『母になる』(日本テレビ系)の第2話が4月19日に放送され、平均視聴率は初回から横ばいの10.7%(関東地区平均、ビデオリサーチ調べ)だったことがわかった。
初回は息子が突然行方不明になって取り乱す母親を熱演した沢尻に賛辞が集まったが、視聴率を伸ばすには至らなかったようだ。

第1話は行方不明になっていた息子と再会するハッピーエンドで幕切れとなり、「1本の映画のようだった」との声も聞かれるなど内容的にも好評だったが、
第2話では一転して小池栄子に対して「ムカつく」「すごく嫌い」「くそすぎ」などの大合唱が視聴者から上がった。

だが、小池栄子が画面に登場したのはラストのほんの10秒ほど。それなのに、なぜそこまで視聴者に嫌われたのか--。
それを解説する前に、第2話のあらすじをおさらいしよう。

結衣(沢尻)が帰宅すると、児童相談所にいるはずの広(関西ジャニーズJr. 道枝駿佑)が階段の下で待っていた。
電車を間違えて帰れなくなった」と見え見えの嘘をつくが、母親に会いたくなって来たのがバレバレである。
その晩は広を家に泊め、翌日送り届けることにした結衣。布団に入った広は、何度も何度も甘えるように「お母さん、お母さん」と呼ぶ。
多少棒読みではあるが、9年間離れていた母と再会できた幸せを何度も確かめようとするかのような広の姿に思わず涙する人も多かったことだろう。

翌日、結衣と広は電車で児童相談所に向かう。移動中の会話もなんともほほえましいが、どこか不穏な空気が流れている
。結衣も時折、何か違和感を持っているような表情を浮かべるが、それが何かはわからない。

児童施設に着くと、「広が見つかった」との連絡を受けた陽一(藤木直人)がすでに待っていた。
陽一は、児童福祉司の木野愁平(中島裕翔)から、ある手紙の存在について事前に聞いていた。その手紙は、広が児童相談所にやってきた2年前まで、
およそ7年間彼を育てていた門倉麻子(小池栄子)が広に宛てたものだった。麻子を演じる小池栄子の朗読で表現された手紙の内容は、まさに背筋が凍りつくようなものだった。

いわく、いつか新しいお母さんと名乗る人が現れる日が来るから、その時は涙ぐんで「お母さん会いたかった」とあいさつし、「一緒に暮らそう」と言われたら逆らわないこと。
新しいお母さんは広のことを何も知らないおばさんだけど、笑って優しくしてあげなさい。
甘えた感じで「お母さん、お母さん」と言ってあげるように。何を出されてもおいしいと喜んで食べなさい。
ママと広だけの秘密を忘れないで。いい子にして待っていれば、迎えに行く――。


http://news.livedoor.com/article/detail/12962258/
2017年4月20日 18時0分 ビジネスジャーナル

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gatigeinou