2017年04月


    1 :三毛猫 φ ★@\(^o^)/:2017/04/25(火) 17:11:35.82 ID:CAP_USER9.net
    デイリー新潮 4/25(火) 16:59配信

     昨年10月に大麻取締法違反容疑で逮捕された元女優の高樹沙耶(53)。4月27日に
    那覇地裁で判決が言い渡されるのを機に、「週刊新潮」に手記を寄せた。

     ***

     昨夏には参院選に出馬するなど、高樹被告は医療大麻の合法化を目指す活動に
    取り組んできた。このタイミングで手記を綴ったことについて、

    〈ここで、すべてをありのままに明かすことが、せめてもの罪滅ぼしになるのでは
    ないかと考え、あえて筆を執らせていただくことにしました〉

     と明かす。「相棒」のレギュラーを降板し2011年から移住した沖縄の石垣島では、
    共に逮捕された自称・大麻草研究家の森山繁成被告(58)らと生活を共にしていたが、
    そこに落とし穴があった。14年夏、親不知を抜いたことから原因不明の頭や首の痛みに
    悩まされていたところ、森山被告が大麻を勧めてきたという。

    〈大麻の効能は承知していたつもりでしたから、不調から逃れられるのではないかと思った。
    それに、大麻解禁を唱える立場として、正直試してみたいという気持ちも常にありました〉

     大麻の吸引は多いときで月に4、5回。実は、選挙に出馬していた頃も吸い続けていたという。
    今後については、

    〈大麻に関係する活動の一線からは、手を引くつもりです〉

     と、女優業への復帰の意思も見せた高樹被告。4月26日発売の「週刊新潮」では、
    逮捕時の模様や“屈辱的だった”と語る勾留中の様子などにも触れた4ページの手記を
    掲載する。

    「週刊新潮」2017年5月4・11日ゴールデンウイーク特大号 掲載

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170425-00520705-shincho-ent

    【【新潮】判決直前「高樹沙耶」独占告白 “大麻からは手を引くつもり”】の続きを読む

    小倉優子(33) 淫乱&名器度高めでガードはユルめ
    1 :鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/:2017/04/22(土) 14:41:58.18 ID:CAP_USER9.net
     先月、カリスマ美容師の夫との5年6カ月の結婚生活に終止符を打った、タレントの小倉優子。'01年のデビュー以降、2児の母となり離婚を経た現在も、顔相にあまり変化がないのが驚きだ。
     彼女は軽眼(大きな目)で黒目も大きく、情感豊かで惚れっぽい。目頭に切れ込みがなく、恋愛やセックスに計算を持ち込めない純粋な心性の持ち主だ。眼形が上瞼の中央で上がっているのは天真爛漫な芸術家肌で、実直な生活者とは言い難く、(性愛に限定せず)騙されやすいのが難だ。

     ぽってりと厚みのあるおちょぼ口で、受動愛・自己愛の下唇のほうが奉仕愛・他者愛の上唇よりずっと厚く、性愛においては受け身の愛戯を好む甘えん坊。上唇の真ん中がツンと尖っているのはクリトリスの発達の良い相だ。
     眼光が穏やかで、水気を含んで優しく、臥蚕(下瞼の睫毛が生えているあたり)の張りもほどよい。年齢に比して臥蚕の気血色が澄んでおり、性感はかなり良好。【淫乱度】は「3」寄りの「4」と高い。
     ただ、彼女は小口のわりに歯が大きく、目頭に切れ込みがないぶん、交わりにおいてはガサツで大味。男性側が味わう情緒としては、評点より落ちる。

     おちょぼ口は名器相の代表格で、口元(唇の外周部)の肉付きもよく、先天的な膣道の断面と一致するとされる、耳の穴の手前にある切れ込みも良形だ。惜しむらくは、口唇がやや締まりに欠けること。【名器度】も高めで、「3」寄りの「4」。
     デビュー当時は眉が吊り上がりでキツかったが、加齢とともに穏健相に変化しており、あげまん要素がややアップ。
     一方、金甲(小鼻)の張りがイマイチで、厚めの唇、豊かな臥蚕などマイナス要素も多く、【あげまん度】は「2」どまり。
     金甲が乏しく小口なので、回数をこなすセックスではない。強めの地眉と大きな門歯がスタミナを補強しており、【絶倫度】は「2」寄りの「3」。

     彼女は鼻下が短く、性愛では感性や気分にまかせて突っ走りがち。頬骨が低く、鼻も中段から鼻先にかけてのラインがコアラのように下がっていて、余計なプライドがなく、ガードはユルめ。軽眼と小口も押しに弱い相だ。
     しかし他にこれといった尻軽相がなく、高い山根(鼻の付け根)が抑制的に働いてもいて、【尻軽度】も「2」寄りの「3」。

     (上瞼中央の上がった)丸目、黒目大、のっぺりした鼻、小口と、気長で温和、正直で律儀ながら、軽率で、重大な事柄でも気分で決めてしまう傾向が強く、自ら墓穴を掘る。アゴ先の弱い幼児的な顔相で、(経済的にはともかく)精神面で独りで生きてゆける女相ではなく、今後(幾度、結婚で失敗しても)必ず再婚する。

    【劉飛昶プロフィール】
    劉飛昶(リュウ・ヒチョウ) 観相学・東洋運命学・心理学などを独学。セクソロジーにも通じ、女相から性感の特徴などを観極め、現代にフィットした〈新〉淫相学の研究に取り組む。淫相学とは、観相術の中でも男女の交わりに主眼をおいた観法の総称。

    2017年04月20日 18時00分
    http://wjn.jp/sp/article/detail/4412680/


    【小倉優子(33) 淫乱&名器度高めでガードはユルめ】の続きを読む


    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/04/22(土) 08:51:04.55 ID:CAP_USER9.net
    4月21日、ドラマ『人は見た目が100パーセント』(フジテレビ系)の第2話が、平均視聴率6.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)だったことが判明した。
    視聴率が急降下した中、主演の桐谷美玲(27)の演技が物議をかもしている。

    女子力ゼロの“女子モドキ”を演じる『人は見た目が100パーセント』。
    “女子モドキ”扱いの役を演じる桐谷や水川あさみ(33)、ブルゾンちえみ(26)がトリオを組んでコメディドラマを展開する。

    ■桐谷の演技にブーイング「主人公に感情移入できない」

    21日放送の第2話では、結婚式に招かれた研究員の城之内純(桐谷)がドレスアップにチャレンジするも、
    当日、美容室のヘアメイクでイケメン男性美容師である榊圭一(成田凌・23)の手から逃亡。その足で結婚式に出席した城之内は、
    同席していた上司・松浦栄子(室井滋・56)にコテンパンにされて失意のドン底に陥ったところ、再び榊に出くわす。

    放送翌日に発表された視聴率は6.4%。前回の9.5%から3.1%もダウンする事態となった。

    第2話でとくに指摘を受けたのが桐谷の演技。結婚式当日も“いまどき女子のマネをして緊張する女子モドキ”を演じるも、
    不自然な歩き方やわざとらしい言動を連発し、一部ファンに「桐谷美玲って演技下手だからコメディドラマじゃないと見てられない」「主人公に感情移入できん」
    「桐谷美玲の役まじでイライラする」「ブルゾン演技うまくね? 桐谷美玲のほうが下手な気がする」と非難された。

    振り返ってみると、桐谷が演技で高評価を受けることは少なかった。ビジュアル面ばかり目立って
    『世界で最も美しい顔100人』ランキングや各種ファッション賞などで取り上げられるも、演技賞の受賞がとんとない。

    「桐谷の演技はワンパターンの傾向がある。今回の役も、キャラ設定を抜きにすれば前回出演の月9ドラマ『好きな人がいること』や他作品と演技が似ている。
    “桐谷美玲”としての存在感が強く、カメレオン女優とは決して言えない」(芸能関係者)

    しかしなぜ巷で大根女優のような扱いを受ける事態に陥ったのか。

    「桐谷はビジュアルでチヤホヤされ、“恋する美女”を演じる頻度が高い。おまけに雑誌やCMのモデル、ニュースキャスターも務める。
    まともに勉強する暇がなく、演技が次第にテンプレート化しているのかもしれない」(前同)

     “木村拓哉(44)が演じるのはキムタク”という揶揄のように、桐谷が今演じられるのは“桐谷美玲役”だけかも!?

    http://dailynewsonline.jp/article/1303332/
    2017.04.22 07:05 デイリーニュースオンライン

    【桐谷美玲は女版キムタク?「人は見た目」急落6.4%で囁かれる”大根女優説”】の続きを読む


    1 :シャチ ★@\(^o^)/:2017/04/25(火) 10:27:11.39 ID:CAP_USER9.net
    落語家・林家正蔵と林家三平の姉で、歌手の泰葉(56)が24日、ブログで元夫の落語家・春風亭小朝を「告発」。
    2001年に亡くなった人気落語家・桂三木助さん(享年43)について「自殺は小朝のいじめによるものでした」などと過激な書き込みをした。

     泰葉は07年11月に小朝と離婚。08年9月にはブログで小朝を「金髪豚野郎」などと罵倒(ばとう)するなど暴言を連発し、
    騒動に。同年10月26日には音楽イベントへの出演をドタキャンした上、マスコミ各社にファクスを送り「小朝と戦う。
    絶対に許さない」と一方的に宣言。2日後には小朝に数百通の脅迫メールを送っていたことをマスコミあてのファクスで告白し、
    母・海老名香葉子さんが騒動についての謝罪文を発表する事態に。3日後の10月29日には「(今後は)小朝に
    一切メールをしない」などと一方的に終結を宣言していた。

     その後、「双極性障害」によるうつ病を公表した。

     23日深夜(24日未明)に更新したブログで、「私の双極性障害の原因はこの虐待(※小朝からの虐待)によるものでした」と告発。
    「私も悪いのです 階段から突き落とされ肋骨にヒビが入る怪我をしたり 生命の危険を感じる暴行を加えられた時に
    通報する勇気があればよかったのです」と書き込んでいた。

     24日夕に「告発2」のタイトルで更新したブログでは「春風亭小朝に被害を受けたのは私だけではありませんでした」と切り出し、
    「故四代目桂三木助の自殺は小朝のいじめによるものでした これは落語界の中では周知の事実です」とつづった。

     さらにブログでは「命まで奪った小朝は心から三木助に謝罪してほしいと思います そして私も謝ります 
    三木助 ごめんね 助けてあげられなくて」などと記述している。

    デイリースポーツ 4/24(月) 18:22配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-00000095-dal-ent
    ★1 2017/04/24(月) 18:27:54.03
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1493035144/

    【【落語】「故四代目桂三木助の自殺は春風亭小朝のいじめによるものでした」 歌手の泰葉がブログを更新】の続きを読む


    1 :黄金伝説 ★@\(^o^)/:2017/04/25(火) 22:20:49.46 ID:CAP_USER9.net
    元TBSアナウンサーでタレント、小島慶子(44)が24日、自身のツイッターを更新。テレビ朝日の久保田直子アナウンサー(35)がカラーコンタクトを愛用していることについて、「もう年なんだからやめたほうがいい」などと批判したタレント、マツコ・デラックス(44)とタレント、有吉弘行(42)に対し、「ただの嫌がらせ」「ドン引き」「普通にやったらいじめ」などと猛反発した。

     同局系「マツコ&有吉 かりそめ天国」(水曜後11・15)のアシスタントを務めている久保田アナ。19日放送で久保田アナがカラコンを使用していることが発覚すると、マツコは「もう年なんだからやめたほうがいいよ」とピシャリ。これに久保田アナは、黒目が小さく「これ取ると別人になるんです。裸は見せられてもコンタクトを取った姿は見せられない」と説明したが、有吉も「ギャルのモデルじゃないんだから。30(歳)超えてカラコン入れてるおばさんのアナウンサーっているの?」と厳しい一言。

     その後も2人は口撃を続けたが、久保田アナは「1ミリでも盛りたい」と拒否。頑なな久保田アナに、マツコは「それと(カラコンを使用するのと)ヒアルロン酸の注射何が違うの?」「あなたに目のクリクリさは誰も求めてない」など追撃の手を緩めなかった。

     これらはネット上でも議論となり、一部ネットニュースでも紹介された。

     小島はツイッターでネット記事を引用し、「え?!誰がカラコン入れようと勝手じゃない?年齢がどうとか、ただの嫌がらせじゃない?ドン引き…」とマツコらに反発。「わー驚いた その人がなに着ようとどんな化粧しようと、それはその人自身の選択なんだからいいじゃないの。趣味が違うなら、黙っとけばいいだけじゃないの。なんで年齢を理由に人前で批判するの。それ、普通にやったらいじめだよ。テレビだとなんでもありなのか?」と2人を猛批判した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-00000542-sanspo-ent

    1:2017/04/24(月) 20:37:51.21
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1493043664/

    【小島慶子、マツコ&有吉に“激怒”「普通にやったらいじめ」「ドン引き」 久保田直子アナのカラコン愛用批判に猛反発】の続きを読む


    1 :シャチ ★@\(^o^)/:2017/04/25(火) 10:27:11.39 ID:CAP_USER9.net
    落語家・林家正蔵と林家三平の姉で、歌手の泰葉(56)が24日、ブログで元夫の落語家・春風亭小朝を「告発」。
    2001年に亡くなった人気落語家・桂三木助さん(享年43)について「自殺は小朝のいじめによるものでした」などと過激な書き込みをした。

     泰葉は07年11月に小朝と離婚。08年9月にはブログで小朝を「金髪豚野郎」などと罵倒(ばとう)するなど暴言を連発し、
    騒動に。同年10月26日には音楽イベントへの出演をドタキャンした上、マスコミ各社にファクスを送り「小朝と戦う。
    絶対に許さない」と一方的に宣言。2日後には小朝に数百通の脅迫メールを送っていたことをマスコミあてのファクスで告白し、
    母・海老名香葉子さんが騒動についての謝罪文を発表する事態に。3日後の10月29日には「(今後は)小朝に
    一切メールをしない」などと一方的に終結を宣言していた。

     その後、「双極性障害」によるうつ病を公表した。

     23日深夜(24日未明)に更新したブログで、「私の双極性障害の原因はこの虐待(※小朝からの虐待)によるものでした」と告発。
    「私も悪いのです 階段から突き落とされ肋骨にヒビが入る怪我をしたり 生命の危険を感じる暴行を加えられた時に
    通報する勇気があればよかったのです」と書き込んでいた。

     24日夕に「告発2」のタイトルで更新したブログでは「春風亭小朝に被害を受けたのは私だけではありませんでした」と切り出し、
    「故四代目桂三木助の自殺は小朝のいじめによるものでした これは落語界の中では周知の事実です」とつづった。

     さらにブログでは「命まで奪った小朝は心から三木助に謝罪してほしいと思います そして私も謝ります 
    三木助 ごめんね 助けてあげられなくて」などと記述している。

    デイリースポーツ 4/24(月) 18:22配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-00000095-dal-ent
    ★1 2017/04/24(月) 18:27:54.03
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1493035144/

    【【落語】「故四代目桂三木助の自殺は春風亭小朝のいじめによるものでした」 歌手の泰葉がブログを更新】の続きを読む

    菅田将暉がスキャンダルに対する宣言か「今後、沈黙という方法を取る」
    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/04/25(火) 22:58:05.65 ID:CAP_USER9.net
    24日深夜放送のラジオ番組「菅田将暉のオールナイトニッポン」(ニッポン放送)で、俳優の菅田将暉が、自身のプライベートに関して「沈黙」の姿勢を貫くことを宣言した。

    番組の前半、菅田は「『何かあったら、はっきり言います』過去にメディアを通してそう言ったことがあります」「それが一番いい方法だと僕は思っていました。
    表に立つ人間として、当然の義務だと思っていました」と、真面目なトーンで語り出した。

    そして、今後あらぬ誤解を招かないためには自身の言葉で伝えるべきだとし「ぼくはこれからスタンスとして、沈黙という方法を取ります」と宣言した。

    菅田は、法を犯した場合や不適切な言動など、事実関係を説明すべき状況であれば「きちんとお答えさせていただきます」と語る一方で、
    昨今の報道や記事については「証拠も何もなくても、文面に書かれたことがすべて真実として、無駄に皆さんを刺激する現実」と指摘。

    また「皆さんに対して恥ずかしい仕事の向き合い方はしてきていません、それはこれからもです」とも説明。
    そのうえで「だからぼくはどんな仕事をしていこうが、どんな人と関わっていこうが、
    れはとやかく言われたくはありません」「いちいち説明していく必要もないはずです」と自身の考えを明かす。

    菅田は、作品を純粋に楽しむうえではプライペートな情報は「きっと邪魔」といい「だからぼくは、沈黙という方法を取ります」と、再び意思表明をした。
    さらに「信じたい人は信じたらいいし、違うと思う人は違うでいい」「本当のこと、嘘のこと、いちいち反応していられません」と胸の内を語る。

    なお、報道や記事については「勝手に書いたらいいと思います。好きなこと言っていいと思います。表現の自由だと思います」と捉えているそう。
    「表に出る仕事をしている以上覚悟をしています」「ただ、ぼくは今後それに対して、
    何も答えるつもりはありません」「それも表現の自由だと思います。というか表現は自由です」と主張した。

    菅田は最後に「もしかしたら、こんなことを話す必要すらないのかもしれません。
    ですが今はまだ自分の心の思うままに、動いていきたいみたいです」「長々と失礼しました。最後まで聞いてくださりありがとうございます」と締めくくった。

    およそ10分にも渡り、真剣な声色で語った菅田だが、その背景には今月1日に一部で報じられた女優・本田翼との熱愛報道を受けてのものとみられる。
    なお、双方の所属事務所は、ふたりの交際について否定している。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12984189/
    2017年4月25日 22時10分 トピックニュース

    【菅田将暉がスキャンダルに対する宣言か「今後、沈黙という方法を取る」】の続きを読む


    1 :湛然 ★@\(^o^)/:2017/04/26(水) 05:03:02.52 ID:CAP_USER9.net
    サンケイスポーツ 4/26(水) 5:00

     2011年の世界選手権で銀メダルに輝いた元フィギュアスケート選手、小塚崇彦氏(28)の妻で、フジテレビの大島由香里アナウンサー(33)が25日午前11時20分、愛知県内の病院で第1子となる女児を出産したことが同日、分かった。

     2925グラムで、母子ともに健康。念願のママになった大島アナは、サンケイスポーツの取材に「陣痛で泣き叫び震えた辛さも、力強い産声を聞いた瞬間に吹き飛び、これまで支えてくださった方々への感謝の気持ちでいっぱいになりました」と喜びを爆発。娘は「やや夫に」似ていると明かした。

     2人は3年の交際を実らせ、昨年2月に結婚。同3月末に現役を引退した小塚氏は、現在トヨタ自動車に籍を置きつつ、フィギュアの普及活動などに取り組んでいる。

     小塚氏は愛知、大島アナは東京を仕事の拠点とするため、遠距離婚状態が続いていたが、大島アナは今年3月、産休に入ったタイミングで愛知へ行き、出産に備えていた。今後はしばらく育児に専念するとみられる。新たな夢を追いかける小塚氏にとっても、まな娘の誕生は何よりの励みになりそうだ。


    ・元フィギュア選手の小塚崇彦氏とフジテレビの大島由香里アナウンサー(写真:サンケイスポーツ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170426-00000500-sanspo-ent.view-000
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170426-00000500-sanspo-ent

    【元フィギュア選手・小塚氏パパに♪フジ・大島アナが第1子女児を出産】の続きを読む


    1 :ホイミン ★@\(^o^)/:2017/04/25(火) 21:51:57.61 ID:CAP_USER9.net
    上沼恵美子が4月23日放送のバラエティー番組『上沼・高田のクギズケ!』(読売テレビ)で、石坂浩二と浅丘ルリ子の離婚について触れた。

    以前から浅丘と親交のあった上沼は、離婚直前の状況について、浅丘が「わたし知らなかったの。朝起きたら、石坂さんが『一緒に行こう』って
    言って、行ったら離婚会見の会場だったの」と電話で上沼に告白したことを話し、「ひどい男ですわ!」と石坂を批判した。

    当時、石坂は大女優である浅丘に、実母の介護をさせられないとして離婚したが、会見の5日後に石坂浩二主催劇団の元事務員の女性と再婚している。

    続けて、上沼は石坂が時代劇ドラマ『水戸黄門』で黄門役を務めていたときにも、「『暑いんだよ! 暑いんだよ!』って言って、京都からひとりで
    出ていったりとか、スタッフ受けがものすごく悪かったんですよ」と暴露した。

    突然話題にされた石坂はバツが悪いだろうが、上沼の番組では、芸能人はいつでも誰でも餌食になる。

    https://myjitsu.jp/archives/21064

    【上沼恵美子が「ひどい男」石坂浩二の悪行暴露】の続きを読む

    アレク、妻・川崎希が浮気したら「即行離婚」に大ブーイング
    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/04/25(火) 22:56:42.59 ID:CAP_USER9.net
    元AKB48の1期メンバーで現在はアパレル企業の社長を務めている川崎希(29)と夫でタレントのアレクサンダー(34)が24日放送のフジテレビ系
    「もしかしてズレてる?」(月曜・後10時15分)に出演。アレクの不倫騒動の1週間後の収録だったこともあり、出演者から総攻撃を受けた。

    MCのお笑いコンビ「フットボールアワー」後藤輝基(42)は「アレク良く来れたな。あの車で来たの?」と番組の冒頭で騒動に触れると、
    アレクは車のカギを見せ「本当にすいません」と反省の弁を述べた。
    しかし、共演者の中尾彬(74)と妻の池波志乃(62)が「夫婦でわからない」と説明をこうと、後藤が「教習所で教えてくれない車の使い方をしたんです」と説明。
    これには本人も「アニキ、勘弁してください」とタジタジの様子。
    アシスタントの田中みな実(30)も「本当によく来れましたね」と本音をもらした。

    しかし、川崎は「離婚は考えたことはなくって、別れて別々でいるよりも、
    お仕置きをし続ける方がアレクにとって罰なのかなと思ってる」と独自の持論を話すと、アレクは「(相手の浮気を見つけたら)即行離婚。
    少しも迷わずに離婚」と即答。これにはスタジオからは大ブーイングがおき、後藤も「お前の方程式どないなってんねん」とツッコミ。
    「どうして?」と問われると「なんか、イヤじゃん?」と普通に答えたアレクに、「誰が言ってんねん」と笑いが起きた。

    番組では騒動の3日後にアレク夫婦の自宅を訪問。騒動を報じる番組を見ているシーンを放送するなど、
    目の下にクマを作り献身的に川崎に尽くすアレクを映しスタジオは笑いに包まれた。

    さらに、収録後に川崎の妊娠が発覚し、再び訪問。川崎の体を気遣って番組がグラノーラをプレゼントし祝福した。
    このプレゼントにアレクは「なかなか、分かってるじゃん」と満足げだった。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12980688/
    2017年4月25日 22時15分 スポーツ報知



    【アレク、妻・川崎希が浮気したら「即行離婚」に大ブーイング】の続きを読む

    このページのトップヘ