2017年03月14日12:03

1 :人類最強PEACH321:2014/08/06(水) 00:38:50.60 ID:pcp4+otBl
作詞作曲松本学 音楽リスト
DOWNSTARE&壊してBABY
Fake star
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イルカのいるかっ
セブンティーンボーイ
空の下の蜃気楼
君と出会えたら
君なら許せる
見張りの時計
恋愛小説A
実らぬ恋
真夜中の感情

諦めた妖精
売ってないのに欲しいもの
秘密のシナリオ
路地裏の散歩道

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gatigeinou
2017年03月14日11:32

1 :Egg ★@\(^o^)/:2017/03/13(月) 08:58:06.46 ID:CAP_USER9.net
■防衛庁の秘密シミュレーション

 金正男氏の暗殺事件に、相次ぐミサイル発射、繰り返される荒唐無稽な陰謀論。

 合理的な判断が期待できず、いついかなる形で暴発するのかわからない北朝鮮の動向に日本は警戒を強める必要があるのは言うまでもない。

 もっとも、北朝鮮が暴発したときに、最初に攻撃対象となる可能性が高いのは韓国かもしれない。なにせ両国はいまだに「休戦中」に過ぎないのだ。

 もしも第二次朝鮮戦争が起きたらどうなるのか。

 実は日本では、防衛庁(当時)がすでに1993年の段階で、シミュレーションをおこなっていた。その内容をまとめた文書が『K半島事態対処計画』。朝鮮半島が緊迫したり、紛争が勃発した時、自衛隊がなすべきことを示した指針である。

■「金正男殺人事件」をミステリーのように楽しむ前に、日本人が考えておくべきことは多い――

 実際の戦闘もさることながら、日本にとって大きな問題と想定されているのが、難民問題だ。この秘密文書を読み解いた書籍『自衛隊vs.北朝鮮』(半田滋・著)によれば、文書には「難民対策」の項目がある。

 そこでは、戦火を逃れ、避難避難する難民の発生率は「紛争開始直後に約1パーセント、紛争収拾までに約10パーセント」と分析されている。分析時の人口に照らし合わせると、紛争発生直後に北朝鮮では23万7000人、韓国では44万9000人が難民になることになる。

 北朝鮮の人口は当時からさほど増えてはいないので、この数字は現在でも大きくは変わらない。

 そして、このうち約20パーセントにあたる5万人の北朝鮮難民が日本に流入する、と文書では分析している(韓国難民は50パーセントの22万人と想定)。

■もしも「第二次朝鮮戦争」が起こった場合、単純な「勝ち負け」とは別のあらゆる問題が起こる…『自衛隊vs.北朝鮮』[著]半田滋

 仮にこの通りに進めば、約27万人もの難民が一気に押し寄せることになり、混乱は確実である。そのような難民を管理する体制は、当時も今も日本には存在していない。

■武装難民テロの脅威

 さらに恐ろしいのは、武装難民が紛れ込む可能性もあるという点である。

「最初から日本での不法行為、テロ行為が目的の武装難民の場合は、武器や爆発物の使用、人質の獲得などの犯罪行為に走る。組織名は記載されていないが、『わが国在住の自国民』や『わが国の国内勢力』と呼応して暴動を起こすこともあるとしている」(『自衛隊vs.北朝鮮』より)

 仮に自衛隊がこうしたテロ対策に回れば、今度は一般難民に対処することは極めて困難になる。その彼らが暴徒化した時に、警察だけで対処できるかどうかは不明である。

「金正男殺人事件」をミステリーのように楽しむ前に、日本人が考えておくべきことは多いのである。

2017年3月9日 5時51分 デイリー新潮
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12772429/

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gatigeinou
2017年03月14日10:27

1 :Egg ★@\(^o^)/:2017/03/12(日) 22:37:19.49 ID:CAP_USER9.net
 上野樹里が“大女優病”にかかり、日本テレビを“出禁”になったという。

 発端は4月にスタートするKAT‐TUN亀梨和也主演のドラマ「ボク、運命の人です。」(日本テレビ系)だった。先日、亀梨と山下智久が「野ブタ。をプロデュース」(日本テレビ系)以来12年ぶりに共演することが発表され話題を呼んだが、同時にヒロインが木村文乃であることもわかった。

 しかし当初、木村の役は上野が務めるはずだったという。テレビ関係者が明かす。

「彼女は昨年5月にロックバンドTRICERATOPSのボーカル・和田唱と結婚。ドラマにも1年以上出ていません。上野の事務所も2つ返事で出演をOKしていたのですが、2月中旬になって突然、出演を断ってきたんです。その理由が“亀梨や山下といったジャニタレとは一緒にやりたくない”というものだった」

 上野は06年に「のだめカンタービレ」(フジテレビ系)で大ヒットを飛ばし、11年にNHK大河ドラマ「江〜姫たちの戦国〜」で主演しており、確かに役者としての“格”は亀梨、山下よりは上なのかもしれない。しかし、直前になってひっくり返されたことで、日テレサイドは怒り心頭だったようだ。

「上層部は『上野は二度と出演させない』と局員に“出禁”を通達。それが各局に広まり、上野は日テレどころか女優生命の危機です。もともと彼女は“お騒がせ女優”と言われていましたが、さらに“ドタキャン女優”のイメージもついたことで、今後出演オファーが激減するでしょうね」(前出・テレビ関係者)

 もっとも、上野とすればイケメン押しのドラマで“引き立て役”にされるのはプライドが許さなかったのだろう。そんな上野を事務所サイドも最後まで説得できなった、ということのようだ。

「結果、同じ4月期に日テレの『フランケンシュタインの恋』に綾野剛が主演する関係で、同事務所の木村にお鉢が回ってきたというわけです」(前出・テレビ関係者)

 上野は今回の一件で、日テレ、ジャニーズ、ジャニーズファンを敵に回してしまったようだ。

アサジョ2017年3月12日10時15分
http://news.infoseek.co.jp/article/asajo_25489

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gatigeinou