2017年04月23日01:32

1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/04/20(木) 18:33:50.31 ID:CAP_USER9.net
沢尻エリカ主演の水曜ドラマ『母になる』(日本テレビ系)の第2話が4月19日に放送され、平均視聴率は初回から横ばいの10.7%(関東地区平均、ビデオリサーチ調べ)だったことがわかった。
初回は息子が突然行方不明になって取り乱す母親を熱演した沢尻に賛辞が集まったが、視聴率を伸ばすには至らなかったようだ。

第1話は行方不明になっていた息子と再会するハッピーエンドで幕切れとなり、「1本の映画のようだった」との声も聞かれるなど内容的にも好評だったが、
第2話では一転して小池栄子に対して「ムカつく」「すごく嫌い」「くそすぎ」などの大合唱が視聴者から上がった。

だが、小池栄子が画面に登場したのはラストのほんの10秒ほど。それなのに、なぜそこまで視聴者に嫌われたのか--。
それを解説する前に、第2話のあらすじをおさらいしよう。

結衣(沢尻)が帰宅すると、児童相談所にいるはずの広(関西ジャニーズJr. 道枝駿佑)が階段の下で待っていた。
電車を間違えて帰れなくなった」と見え見えの嘘をつくが、母親に会いたくなって来たのがバレバレである。
その晩は広を家に泊め、翌日送り届けることにした結衣。布団に入った広は、何度も何度も甘えるように「お母さん、お母さん」と呼ぶ。
多少棒読みではあるが、9年間離れていた母と再会できた幸せを何度も確かめようとするかのような広の姿に思わず涙する人も多かったことだろう。

翌日、結衣と広は電車で児童相談所に向かう。移動中の会話もなんともほほえましいが、どこか不穏な空気が流れている
。結衣も時折、何か違和感を持っているような表情を浮かべるが、それが何かはわからない。

児童施設に着くと、「広が見つかった」との連絡を受けた陽一(藤木直人)がすでに待っていた。
陽一は、児童福祉司の木野愁平(中島裕翔)から、ある手紙の存在について事前に聞いていた。その手紙は、広が児童相談所にやってきた2年前まで、
およそ7年間彼を育てていた門倉麻子(小池栄子)が広に宛てたものだった。麻子を演じる小池栄子の朗読で表現された手紙の内容は、まさに背筋が凍りつくようなものだった。

いわく、いつか新しいお母さんと名乗る人が現れる日が来るから、その時は涙ぐんで「お母さん会いたかった」とあいさつし、「一緒に暮らそう」と言われたら逆らわないこと。
新しいお母さんは広のことを何も知らないおばさんだけど、笑って優しくしてあげなさい。
甘えた感じで「お母さん、お母さん」と言ってあげるように。何を出されてもおいしいと喜んで食べなさい。
ママと広だけの秘密を忘れないで。いい子にして待っていれば、迎えに行く――。


http://news.livedoor.com/article/detail/12962258/
2017年4月20日 18時0分 ビジネスジャーナル

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gatigeinou
2017年04月23日01:03

1 :アブナイおっさん ★@\(^o^)/:2017/04/20(木) 12:10:30.22 ID:CAP_USER9.net
「冷戦が終わると論争の質が大きく変わる。番組にすれば面白いと思った」。番組の立ち上げに関わり、司会を務め続けてきた田原総一朗さん(83)は振り返る。
初回の放送は、冷戦終結の兆しが見えていた1987年4月24日。中曽根康弘政権の功罪を特集した。番組は今月28日の放送で361回を数える。

 最大の功績は、タブーのない「自由な言論の場」をテレビに確立したことだろう。昭和天皇の病状悪化が伝えられた88年、自粛ムードの中、天皇論を取り上げた。
その後も部落差別、新興宗教、暴力団など当時のテレビが扱わなかったテーマで、当事者を粘り強く説き伏せスタジオに呼んだ。

 台本はあるが、「ズタズタになることがほとんど」と田原さん。真剣勝負の論争だけでなく、放送中に出演者が怒って退席するなどハプニングにも事欠かず、
知的さとエンターテインメント性を兼ね備えた刺激が視聴者を引きつけた。

 番組の鈴木裕美子チーフプロデューサーは「視聴者に考えるきっかけを提供したい。今あることを疑えと」と説明する。
深夜にもかかわらず、放送中に毎回約1千件の意見が寄せられる。「視聴者も第三の出演者のような位置づけ。応援しながら見てくれている」

 番組からはスター論客が生まれ、論壇を活性化させた。この番組の「功」といえる。映画監督の大島渚さん(故人)や
作家の野坂昭如さん(同)といった戦争を知る常連出演者の「理屈抜きの反戦」(田原さん)は重みがあった。新進気鋭の文化人も活躍し、
前都知事で国際政治学者の舛添要一さんや、経済人類学者の栗本慎一郎さんらも広く知られるようになった。

潮さんは番組の変容も指摘する。「1980年代末から90年代前半にかけてのワクワク感が薄れている」。現在の朝生についてこう述べ、
その理由を「当時に比べて思想的な対立が減り、議論のタブーもなくなった。論壇の退潮が影を落としているのかもしれない」と分析する。

 さらに社会の情報化による影響も避けられない。上智大の碓井広義教授は
「誰もがインターネットで日常的に多様な情報にアクセスできるようになった。かつて朝生でしか見られないという『言論』の特別さが失われた」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-00000516-san-ent&pos=1

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gatigeinou
2017年04月22日15:32
ももクロ高城れにと有安杏果が、ももクログッズを身に付けるファンに思うこと
1 :きゅう ★@\(^o^)/:2017/04/20(木) 18:32:12.15 ID:CAP_USER9.net
16日(日)夜放送された「ももいろクローバーZ ももクロくらぶxoxo」で、高城れにと有安杏果が、ももクロのグッズを身に付けたファンへの対応を語った。



有安は電車に乗っていても、声をかけられることも滅多になく、気付かれもしないという。一方の高城は、ファンによく遭遇し、高城の目撃情報もネットでよく流れるという。有安が高城に質問をしていくと、声をかけられるだけでなく、高城自らファンに声を掛けていることが明かされた。

高城:バッグに、ももクロのキーホルダーを付けているひととか、ももクロとコラボしたadidasのバッグを持っているひとを見ると「私、ココにいるのにな――」って。特に紫色のアイテムを持っていると思うの。でも私に気付かないから、私から追いかけて話しかけます。

有安:え・・・マジで?

高城:「モノノフさん(=ももクロのファン)だよね?」って声を掛ける

有安:え??それでどうなるの?

高城:「あ、はぁ・・・」って言われて終わっちゃう

有安:向こうはパニックだよ!

高城:全身紫色だと、私のこと好きなのかなって思うじゃん?でも実際に声をかけるとそっけない感じで・・・

有安:いや、違うよ。それビックリしているんだよ!

高城:とにかく、電車で会う率が多い!

有安:れに、よく目撃されているじゃん?あれは、自分からも声をかけていたんだー

高城:ももクロのグッズを、分かりやすく身に着けて歩いてもらうと有難い。声をかけやすいから!

高城:有安さんも電車で声をかけるでしょ?

有安:いや、声は掛けないよ!もし見つけても『あ、身に付けてくれているな』で終わるよね

2017年5月7日(日)まで、東武東上線ふじみ野駅東口看板が「ももいろクローバーZ駅」に変わっていることもあり、有安も電車にまつわるエピソードを紹介した。この日の放送は、期間限定でradikoタイムフリーサービスで聴くことができる。

<期間限定!radikoタイムフリーで聴く>
番組名:ニッポン放送「ももいろクローバーZ ももクロくらぶxoxo」
放送日:4月16日(日)22時〜22時30分
パーソナリティ:ももいろクローバーZ
タイムフリー:http://radiko.jp/share/?sid=LFR&t=20170416220000
番組HP:http://www.allnightnippon.com/program/momoclo/

http://www.allnightnippon.com/news/20170418-3843/

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gatigeinou